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2008-10-23 02:09 | カテゴリ:モノローグ
数値完璧。

汎血球減少症は完璧に抑え込みました?。


ただ神経障害はひどくなっている様子。

今後は本人の自覚はないでしょうが、脳の炎症に気をつけて・・・と主治医。CNSループスの合併症を気にしていかないといけないようです。


中枢神経症状
CNSループスと呼ばれ、うつ病を起こしたり、痙攣を起こしたり、髄膜炎をおこしたり、そのほかの精神神経症状、脳血管障害による症状などありとあらゆる中枢神経症状がこの疾患そのものによって起きうる。視神経が傷害され急に失明することもある。初期症状は不眠や集中力低下とも言われるが多彩で一言で言い切れるものではない。急性の経過、慢性の経過、ありとあらゆることが起きうる。ループス頭痛(lupus headacheと英語で呼ぶことが多い)と呼ばれる頭痛も起こす。
うつ症状は自殺の原因となりうるので重要であるが、治療薬であるステロイドの副作用としてもおきうる。さらには慢性の疾患である本症にかかっているという事実そのものが、人体の正常な反応としてうつ症状をおこすことも多い。
痙攣は、細菌性髄膜炎などによる可能性がある(本症では免疫能が低下していて感染症にかかりやすい)ほか、抗リン脂質抗体症候群による脳梗塞後遺症としても起きうる。



という説明がありました。


どんな風に気をつけたらいいですか?

と聞くと、とにかく言動が異常になるとのこと。


たとえばどんな感じ?


と聞くと

壁にPINKのブタがいる。

とか猫が話しかけてくる。

とか、裸で走りまわるとか・・・・



・・・・しばし沈黙。



で、「あの?・・・・そうあからさまに異常ではないとは思いますが、常々言動がおかしと言われる私なのですが・・・・」

まわりも気づかないのでは?というと・・・

あたしの場合は見極め難しいけどね・・・・と苦笑い。

ま、ほ体も96まで上がっているので問題はないけど、インケースとして認識しておくようにとのこと。


とにかく、無事に数値安定しているので安心しました。

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