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2012-04-29 00:56 | カテゴリ:モノローグ
私の身体が悲鳴をあげています


そんなにも大変なことをしているわけではないのですが


単純な日常生活でさえ、悲鳴をあげています


全身が浮腫み、血液が温まらず、動かず、そしてすべてが誤作動しています


血液はやはり常に不足気味で全身に小さな紫斑が数十個あちこちに出始めています


これは血小板が1万を切っている証拠です3万もないと推測できます


冷や汗が流れ、顔は青白く、笑顔になりたくても顔の筋肉がこわばりうまく笑えません


視力が異常に低下し、呼吸も常に乱れている


それでも、披露宴や本番では、私を必要としてくれている人が居ると思うだけで
頑張れます。笑えなくても精一杯笑顔を務めます


ただ笑顔になるだけが重いモノを持ち上げるごとく筋力が居ると知っていますか?
ただの日常生活の表情が動くだけで数百メートル走ったほど呼吸が乱れます


これが、今の私の現実です


それでも私は必ず「大丈夫」と言います

なぜなら、私は生きている から



生きていることが私のまずもっての目標なのです


意識もあり生きている、それが私にとっては凄い奇跡で


だから今も大変な身体環境だと自覚はしていますが、「大丈夫」と答えます


身体の悲鳴を聞き流しているわけじゃない。


ただ成す術がないだけです


とにかく、休みたいけれど・・・休めないほどの辛さです


横になるのも眠ることも恐ろしく疲れる現状です

それでも生きているからこの辛さを知れる


そのすべてに感謝して、私は今を目いっぱい 生きています

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