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2011-02-26 12:42 | カテゴリ:モノローグ
私はだいたい白血球1300前後 血小板3万 


そんな血液数値で生きています


だけど西洋医学的には白血球1300で好中球が300であればほとんどの場合


無菌室での入院になるという規定数値なんだとか


だけど、私はもちろん入院もしないし、当たり前のように、一般の方と同じような生活をしている


そして風邪もひかないし、体調もそこまで崩れない


ということは


その数値規定事態が見直されることがあってもいいんじゃないかって思ったりする


基準値の設定があるために、医師にそう告げられると精神的に弱くなって恐くなって


言われるがままの投薬や入院が始まる


だけど、それは本当なのかどうか一度くらい疑問を持ってもいいように思う


薬漬けになるほうが、病気そのものよりも怖いし不自然極まりないから


難病である以上確かなことなんて存在しないわけなので


自分の体を一番よく知ってる自分自身が真のドクターでなきゃいけない


そう思ってしまう


データをもとにした統計学上の処方が必ずしも自分に効果的かどうかなんてわからないから


だから私は病気に対してはドクターも自分も同じ目線でイーブンの関係でいたいと願う


私の血液数値でも感染することなく何カ月も元気に過ごしている事実がここにある


それを見過ごしてたまたま・・・なんてことでいいのだろか?


私がすべてではない私が正しいわけじゃない


だけど事実から目を背けちゃいけないと思う


きっと基準数値ってものは完全なるものでもないはずだし



私は元気に生きています。基準数値に満たない血が足りない人間として


胸を張って生きてます


これが今現在の真実


数値に踊らされず、無駄な恐怖を抱かず、今日も変わらずに生きてくれた自分に感謝して


常識というものへの疑問を絶やさず、常に向き合って生きていく私でありたい

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