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2009-07-17 22:33 | カテゴリ:モノローグ
最近はやりのDVDで、今注目されている、チェ・ゲバラを描いた作品を鑑賞しました。
名前を聞いてもわからない方でも顔を見ればわかるでしょ?
200px-GuerrilleroHeroico.jpg
よくパンクやロックのTシャツとかにプリントされてるの知りませんか?
注釈)チェ・ゲバラ”ことエルネスト・ラファエル・ゲバラ・デ・ラ・セルナ(Ernesto Rafael "Che" Guevara de la Serna、1928年6月14日 - 1967年10月9日)は、アルゼンチン生まれの医師、マルクス主義革命家で、キューバのゲリラ指導者。

その最後のインタビューで本人が言ってた言葉が

「革命とは愛、愛のない革命はただのエゴである。愛があるからこそ革命の意味がある・・・・続」


的な言葉にふと・・・・立ち止まった。


その中によく私が口にする、自分自身のテーマでもある人間愛という言葉が気にかかる。


DVD時代はよくわからんかったっていうのが正直な意見ですが・・・・・

愛って何?とふと考えまくってしまった。


愛しているけど信用できないことはもはや愛じゃないのか?

愛せないけど信用してるほうが愛なのか?

はたまた、信頼できるが信用できないってのは論外?


な?んて・・・一晩中頭で愛がくるくるまわる・・・・・

私は私なりの理解解釈で愛ってことがすでに定義づけされている。


愛とは何も無いってことだと思っている・・・正解がどうかは別としてね。

基本究極の極論派である私は愛についても毎回極論らしい。


究極の愛とは無であるってことでしょうか・・・・


ま、最近いろいろ感じて昔を振り返りそして未来を見据えてっていう自分を


やっとこそさ取り戻して来ましたのでこれも元気になってきた証拠ですね。


やっぱり健康第一っていうことなんですよね。


週末のWEDDING二本立てに向け発射準備完了です。

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